Archive for: 12 月 2008

2008 年 12 月 22 日

本当にみなさんもうかっているのかな?

カテゴリー: 古本の日々 - 22 12 月 2008

今日は自分の趣味にはしって、古本屋で本を4冊買ってしまったのだが、内一冊が200円で後は1円本。はは。携帯で調べないとこういうかたちになる。携帯で調べたことはないけど。本棚が枯れているな。どうにもならない。だから、自分で広告を出して自分で仕入れをしなければならないのだけど(買取りをしなければならないのだけど)そういう体力がない。ないですよ。けど、はっきり言って、個人が持っているものを買った方が(ほぼ1円で)ブックオフで105円で買うよりもずっと、いい本がそろうと思う。
送料の問題がある。だいたい、車を運転できない。古本は、金が儲からない分野だということが、証明されているので、そういうところに乗り込むのであれば、(自分は違うと言い切れるような)なんらかの作戦が必要なのだがそんなものは全くない。というわけで、古本は無理だ。なんか、新品がいい。新品が。新品でそこら辺で売ってないもので、もとの値段が低い割に、売値を高くできるもの。で、競争が少ないもの。・・・・・・。

2008 年 12 月 20 日

意味ない

カテゴリー: 古本の日々 - 20 12 月 2008

なんだか知らないけど、クロネコヤマトが、郵便ポストに入れるということを強く主張し始めた。
この間の事件以来・・(ぽすとにぐっちゃりはいってたぞ。CDわれたらどうするんだ。)という意味の評価書き込みがあって、)それ以来・・ある文章を付け足して、差出人のところに貼っているのだけど、なんというか、説明するのも面倒だな。やめた。
どう考えても、ポストが小さい人が悪いと思うけどな。しかたがない場合は、「おられる」ことも覚悟で、いて欲しいな。それか、ポストと同じ働きをするでかいボックスをおいておいて欲しい。

こんなの、200円とか300円とか、ばからしい。ばからしすぎる。意味ない。500円でも800円でもはばからしい。10000円なら、メール便じゃなくて宅配便で送るから、問題ない。

意味ない。意味ない。

2008 年 12 月 6 日

見つからなくて発狂しそうになった

カテゴリー: 古本の日々 - 06 12 月 2008

昨日、売れた本が、なかなか見つからなくて、発狂しそうになった。あることは、わかっているのだけど、ありそうな場所にない。
いま、実は、本のかたづけをしていて、場所を入れ替えたりしているから、多少のぶれはある。あるけど、あのありそうな本が、あれだけ探して見つからないということは、考えていなかった。
「ないからほかのひとにちゅうもんしていだだけますか」というメールは、注文確認のメールの後には出したくないし、カラだしは、一切合切していないので、体死しているように思われるのは、いやなので、探した。

あった。あそこの山にあるとは思わなかった。
プチプチを使うと2センチ、越えそうなので、カラーの紙を使って、綺麗に包装しておいた。
なぜか、カラーのワープロ用紙がたくさん見つかったので、それを使っておく。あれって、ひょっとしたら、20年以上の前の紙。それでも、けっこう綺麗にのっこっている。