領収書
しまったなぁ。これ。
cd付きで、分厚い本だからエクスパックで送ったやつで、値段は900円だ。送料をいれて1240円だけど。で、最低価格にあわせて、プラス300円ぐらいでいれておいたのだけど、なんというのかな、その一番下の出品者の本にはCDが付いていないということがわかった。「可」でだすなよ。CD付きの本で、CDがないものは出品してはいけないんだよ。こいつに、ひっぱられた。CD付きのは俺の出したものより悪い状態のものでも、2400円ぐらいをつけている。どうして、出品するとき、最低価格しかみれないのだろう。おかしいよ。全部。
実際に送料が500円かかっているのに、送料を340円にして、領収書を発行していいのか。俺には、実は本当の屋号があるのだけど、本は一切合切関係がない。
ニックネームなんだからな。あんなものは。
リンク先の領収書を発行するのに、必要なサイトだけど、役に立たない。消費税の計算・・内税と外税を使い分けることができないから、領収書の一番大事なところが違った数値になってしまう。
本当に嫌だな。
この間の人も、まるで俺が、プチプチやビニール袋を使っていないような書き方になっている(評価)。包装に関してちゃんとしたコメントをいれようとすると、文字数が足りなくなる。
本当に、ビニール袋2重、プチプチ丸ごと包装をしていれているのに、、封筒にそのまま入れたような誤解を生むような文章を書きやがって。
今回の場合、相手は、と1240円払ったつもりなのだろうけど、こっちは400円しか儲かっていない。というよりも、あれは、3800円出して買った本だから、3400円の赤字だ。
それで、領収書を印刷して送るのかよ。5000円もらっていれば、そういうこともしていいけど、実際の儲けが400円じゃ、とても、とても。
ともかく、実際に領収書を書こうとすると、消費税のところがおかしくなる。
1円の差で、ぴったり行かない。
四捨五入だよな。







