Archive for: 9 月 2008

2008 年 9 月 15 日

領収書

カテゴリー: 古本の日々 - 15 9 月 2008

しまったなぁ。これ。
cd付きで、分厚い本だからエクスパックで送ったやつで、値段は900円だ。送料をいれて1240円だけど。で、最低価格にあわせて、プラス300円ぐらいでいれておいたのだけど、なんというのかな、その一番下の出品者の本にはCDが付いていないということがわかった。「可」でだすなよ。CD付きの本で、CDがないものは出品してはいけないんだよ。こいつに、ひっぱられた。CD付きのは俺の出したものより悪い状態のものでも、2400円ぐらいをつけている。どうして、出品するとき、最低価格しかみれないのだろう。おかしいよ。全部。

実際に送料が500円かかっているのに、送料を340円にして、領収書を発行していいのか。俺には、実は本当の屋号があるのだけど、本は一切合切関係がない。
ニックネームなんだからな。あんなものは。

リンク先の領収書を発行するのに、必要なサイトだけど、役に立たない。消費税の計算・・内税と外税を使い分けることができないから、領収書の一番大事なところが違った数値になってしまう。

本当に嫌だな。

この間の人も、まるで俺が、プチプチやビニール袋を使っていないような書き方になっている(評価)。包装に関してちゃんとしたコメントをいれようとすると、文字数が足りなくなる。
本当に、ビニール袋2重、プチプチ丸ごと包装をしていれているのに、、封筒にそのまま入れたような誤解を生むような文章を書きやがって。

今回の場合、相手は、と1240円払ったつもりなのだろうけど、こっちは400円しか儲かっていない。というよりも、あれは、3800円出して買った本だから、3400円の赤字だ。
それで、領収書を印刷して送るのかよ。5000円もらっていれば、そういうこともしていいけど、実際の儲けが400円じゃ、とても、とても。

ともかく、実際に領収書を書こうとすると、消費税のところがおかしくなる。
1円の差で、ぴったり行かない。
四捨五入だよな。

領収書発行にかんする防備録3

カテゴリー: 古本の日々 - 15 9 月 2008

12. 領収書は発行できますか?

個人出品者およびプロマーチャント(大口出品者)の商品をご注文の場合は、注文確定後にEメールにて送信される「注文受領書兼領収書」を領収書としてお使いください。

出店型出品者の商品をご注文の場合は、各出店型出品者が発行する領収書をお使いください。領収書をご希望の場合は、各出店型出品者に領収書の発行を依頼してください

領収書発行にかんする防備録2

カテゴリー: 古本の日々 - 15 9 月 2008

http://12cm.koremiso.com/invoice_receipt1-1.0.html

領収書発行に役立つページ。しかし、これだと、消費税のところがおかしくなる。それから、納品書プラス領収書のフォームしか(現在は)残っていない。
金額、のところに、入力できない。
セルないでの、改行ができない(ので、長いタイトルの本だと問題がある)。

領収書発行にかんする防備録

カテゴリー: 古本の日々 - 15 9 月 2008

クレジット販売の場合の領収書
【照会要旨】
 当社では、クレジットカードで買物をしたお客様に、クレジット利用伝票(お客様控)のほか、お客様の要望により、領収書を作成交付しています。この領収書には、印紙をちょう付する必要があるのでしょうか。

【回答要旨】
 第17号の1文書(売上代金に係る金銭又は有価証券の受取書)は、金銭又は有価証券の受領事実を証明する目的で作成されるものです。ご質問のように、クレジット販売の場合には、信用取引により商品を引き渡すものであり、その際の領収書であっても金銭又は有価証券の受領事実がありませんから、表題が「領収書」となっていても、第17号の1文書には該当しません。
 なお、クレジットカード利用の場合であっても、その旨を「領収書」に記載しないと、第17号の1文書に該当することになります。

【関係法令通達】
 印紙税法基本通達別表第一 第17号文書の1

注記
 平成20年7月1日現在の法令・通達等に基づいて作成しています。
 この質疑事例は、照会に係る事実関係を前提とした一般的な回答であり、必ずしも事案の内容の全部を表現したものではありませんから、納税者の方々が行う具体的な取引等に適用する場合においては、この回答内容と異なる課税関係が生ずることがあることにご注意ください。

2008 年 9 月 14 日

カテゴリー: 古本の日々 - 14 9 月 2008

本当にまったく売れない。評価欄のコメントに何か書いておくべきなのか?

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