Archive for: 9 月 2008

2008 年 9 月 27 日

めうどんなり

カテゴリー: 古本の日々 - 27 9 月 2008

ぜんぜん、売れてない。まあ、いいや。新しいのを出品していないしね。
ところで、再出品なんだけど、8月16日あたりに、再出品メールが来たやつが、どうも、再出品できない。合計で30冊ぐらいあるのだけど。あーあ、めんどうだな。
新しい本は、買えません。この間一冊買っただけ。割と読んでいておもしろい本が1円本だったりする。というわけで、1円本を読んでいる。自分は300円ぐらいで出している。
売れなくてもいい。どうでもいいんだ。そんなものは。
うそ。

2008 年 9 月 25 日

評価のお返し、どうしようかな

カテゴリー: 古本の日々 - 25 9 月 2008

通常運転に戻ったという感じ。
コメントを返すかどうか、まよう。
いいことを書いてきてくれたひとには、返したいのだけど、2、3人に返して、他の人に返さないというのはおかしいから、やるとしたら、全部のひとに返さなければならない、と思う。で、どうしようかと思っている。
ほんとうに「コメント、ありがとう」と言いたいときもある。そういうときは、いままで、他のひとにはみえない「私信」(普通の連絡の時に使うやつ)で返してきたのだけど、みえるところにおいておくか。

2008 年 9 月 16 日

領収書発行にかんする防備録5

カテゴリー: 古本の日々 - 16 9 月 2008

領収書に関しては、消費税や内訳を書かなくて良いことがわかった。意味のない、紙切れだな。
PDFにして、Eメールに添付という方法だけど、俺は、添付書類は全部、削除するようにサーバーのほうで設定しているから、もし俺が、添付書類でなんかを受け取るとなると、そのサーバーの設定を変えなければならない。めんどう。
いま、添付書類なんて送って大丈夫なのか。俺は、ウィルスに感染するのが嫌だから、添付書類なんて怖くて受け取れない。
めんどうだなぁーーーーーーーーーーーーーーー。

いま、切手を貼って、送ってきた。
やたらとライトがまぶしい(まぶしすぎるぜ、おっさん)
タクシーとすれ違ったのだけど、猛烈に、腹がたった。
もうちょっとでぶつかるところだった。なんか、態度がでかいタクシーだったので猛烈に腹が立った。むかむかする。
あそこの道を曲がったのが失敗だったのか。
曲がったときに、タクシーがいたのがわかったから、切り返そうかと思ったのだけど、それで切り返すのもなんだナーーと思って、そのまま進んだ。それにしても、まぶしいライトだ。あれはなんだ????? あれじゃ、対向車というか、対向人?は、まぶしくて、前が見れないじゃないか。あほか。

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それにしても儲けが少ないな。

このあいだFXで、プラス2万の時に、約定しようと思ったのだけど、約定しないまま、マイナス2万まで行ってしまったことが、2回あるんだ。ほぼ同じ時に、3つのポジションでそうなった。

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それで、あのぶ厚い本を、わざわざ、一番でかい郵便局まで運んでやって、それで、領収書を書くのに半日以上つぶし、やっと書き終わったやつを、封筒に入れ、切手を貼り、近くのポストに落とすために外に出て、(タクシーのライトに目をやられて、ぶつかりそうになって)、それで、300円かよ。死ぬぞ。

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カテゴリー: 古本の日々 - 16 9 月 2008

つまんない。

売れなくてもいい、と思ったけど、

やっぱ、売れたほうがいいな。

2008 年 9 月 15 日

クレジットカードの明細を領収書として使う

カテゴリー: 古本の日々 - 15 9 月 2008

結論からというと、やはり、クレジットカードの明細を領収書として使うしかない。
しかし、「領収書」もどき、みたいなものは、もちろん、発行することができる。もともと、クレジット決済のなので、この領収書は「無効」だと思うけど、慣例上、必要だというなら、発行してもかまわない、と思う。

しかし、今回の場合、実際にかかっている送料が500円なので、送料340円というのも、気になるところではある。

いま、アマゾンに問い合わせをしているけど、返事を待たずに、なんとかこしらえた、領収書を発送することにする。自腹。これ、5000円ならそういうことをする気持ちになるけど、実際の儲けが、400円だから、切手代もバカにならない。
ほんとうに、もう、・・。
「(領収書が必要だと)あとでいってくるな」

領収書は発行できない、と書いたら、他のところは発行してくれている、と書いてきたので、・・そういうことなら、俺も出しちゃおうかなぁーーと思う。しかし、これ、・・。

もう、悪い評価のおかげか、ぜんぜん売れてないから、新しい本を発送しなくてすむよ。(まるで、俺が本を丸裸で送っているかのような印象を与えてしまう)・・実際には、本を綺麗にしてやって、ビニール袋で2重に包装して、その上で、プチプチに包んで、その上で封筒に入れて、すぐ!!!に送ってやっているのに)・・もう、いやだ。
クロネコのやろう。つっこむな。

あっ、と、話を元に戻そう。領収書だけど、おくってきちゃう。もう、トラブルはなるべく早く、解決。トラブル、じゃ、ないけどね。

けど、なんか、アマゾンが、印刷すれば領収書になるなんらかのもの、を最初に送っているのかどうか、気になる。それから、消費税だけど、わからない。計算して書いておいたけど、実際のところ、どうなっているのかわからない。本代はともかく、送料の消費税がわからない。

(計算して、戻し算をすると、1円ずれるんだよな。切り上げても、切り下げても)。

判子はいるのかな?
名前のところに。
だいたい、屋号じゃないだろ。タダのニックネームだろ。

けっきょく、ワードのものすごく使いにくい、領収書テンプレートを使って印刷したけど、色々そろっているようで、ぜんぜん、使えないな。

Googleで、検索して、使えそうなところは調べたけど、なんか、猛烈に効率が悪かった。

たぶん、これで、領収書を発行しないと、「何度も頼んだのに領収書を発行してくれなかった」などと、コメントされてしまうのだろう。それは、まずい。(いや、いいか)。

アマゾンが、出品者に領収書を発行するように頼んでくれ、と購入者にいっているようなところがある。(これも、ほんとうのところは、なにがなんだかわからない)。

なんか、Googleで調べた感想を言ってしまうと、時期によってちがうらしい。けど、やはり、おかしいよ。領収書もしくは、領収書もどきは、ただのかざりだ。

やはり、一番最初に、「クレジットカードの明細・・」で切り抜けるべきだった。今回は、けっこう相手が粘っているので、出してしまうけど、これも、決めておかなければならなかった。

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