文庫もせどろうかと思ったけど
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そうだ。
あまりにも、せどるものがなかったときに、文庫でも見てみようと思ったのですが、文庫は、本当にわからないのでけっきょく、なにも買わなかった時があります。
プロマーチャント契約はしていないので、下手に文庫を買ってしまうと、赤字になるのではないかと思っています。
あっ。自分の持っている芥川龍之介の文庫が売れました。岩波の緑ですね。
岩波は、マックスウェーバーなど「白」系のが、売れた記憶があります。あれは、なんか、大学の図書館関係者?か研究室の人が買ってくれたような記憶があります。
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昔、1日に10冊ぐらいの本を読んでいた時期があるのですが、そのときに買った、PHP文庫や三笠文庫が全部1円になっています。まあ、基本的に文庫は安いですから、送料が340円だとねぇ。自分で買うことを考えても、新品があるなら新品を買おう、と言うような感じになります。というわけで、新品がないものをねらい撃ちしなければならないわけですが、それはちょっと、無理ですね。
あとは、900円以上の文庫で薄いやつをねらうとか、外国作家の訳本をねらうかとか、範囲を小さくしてある程度値が付いているものを記憶してしまおうとか、そういうことも考えたのですが、いろいろと調べていると、やはり、難しい。
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ちょっと、終わってないけど、失礼。







